兵庫県南部地震以降、長年の施工実績とノウハウの蓄積により、現地調査、耐震診断を行い、最適な工法、施工計画を提案、さらに付帯工事を含むトータルな補強工事を実現します。
当社では補強工事のみならず、耐震調査、耐震診断にも取り組み、補強工事が必要な場合は、早期の段階で施工計画、コストを提案、短工期化とコストメリットを提供、建物の安全性向上に貢献いたします。
特徴
耐震補強工事取り扱い工法の概要

壁補強(鉄骨ブレース工法)

柱補強(鋼板巻き工法)

柱補強(炭素繊維巻き工法)

免震装置設置工事
耐震フローと特徴

調査段階より現地条件をつかむことで、耐震補強が必要な場合は、早期に施工可能な工法、施工計画、概算コストをご提案いたします。
さらに補強設計と連動することで、最適かつ安全な施工計画を検討、短工期の補強工事につなげてまいります。


